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カテゴリー「学問・資格」の9件の記事

2014年3月25日 (火)

要約筆記者登録


本日、登録書類を郵送した。

大阪附の、要約筆記者登録試験の
登録判定は「要約筆記者補」
車で言えば、期間限定の仮免許。
平成26年度限定の登録になる。

一応、活動は出来るが、その間に
技術を磨きましょう。
そして来年また試験を受けて、
「補」がとれるように・・・的な。

いずれにせよ登録したら、
「今まで以上に頑張ってね」と、
どこからか聞こえてきそうだ。


2012年6月19日 (火)

パソコン要約筆記 遠隔情報保障実験(個人編 PartⅡ)

久し振りのブログ。
書きかけで、そのままであったものだが、何とか続きが書けそうだ。

内容は、お題目の通り。
以前構築した、VPNを使用しての遠隔情報保障連係入力だ。
大阪に在住で、今入力に使用しているパソコンを直接入力操作し、
一方、栃木の実家に有るパソコンは遠隔操作で入力し、動作状況を
確認した、

120618_2
↑の画像は、大阪のパソコンと栃木のパソコンの画面を
表示している。
画面ほぼ上部が栃木のPC(赤枠)での入力状況を表している。
正確には、大阪から栃木のPCにアクセスして遠隔入力している。
入力内容が大阪側(青枠)にリアルタイムに反映されている。

120618
↑の画像の、中央よりほぼ下側(青枠内)は大阪の入力状況を
表している。
こちらも、大阪で入力している状態が、リアルタイムに
栃木のPC(赤枠)に反映されている。

ただ、PCのせいか、接続状況のせいか解らないが、一定時間
入力がないと、時々一方通行になる時が有る。
イメージ的には、「親機と子機」の関係みたいな状況で
どちらかが先に入力しないと片方しか反映されないのである。
この辺は、もう少し検証してみたいと思う。

今回は、無線LANでインターネット接続という、比較的安定した
状況での試したので、次回は通信機器を利用する方法を
試したい。
なんのことはない。
前回同様、イーモバイルを使用するのだ。

それにしても、今回はお互い?スムーズに入力出来たので、
“それなり”に楽しかった。
でも、自分独りで全部やっていることなので、客観的に観ると
色んな意味で「チョットやばいんじゃないの?」的な感も無くもないかな。

2012年5月 4日 (金)

パソコン要約筆記 遠隔情報保障実験(個人編)

大阪でのパソコン要約筆記奉仕員の登録を終えたが、
未だにフリーの身の自分である。

今回の連休も帰郷をしているが、時間があるのでかねてから考えていた、
遠隔情報保障の条件を作ろうと思った。
理由は、栃木の知人との連係入力の練習を、簡単に実施することが
出来ないかとの思いからである。

実際は、もう実証済みではある。
栃木のサークル時代に経験した、IPtalkの「via_skype」を利用した方法だ。
使用上は問題ないのだが、個人的には、「8人モニター」が通常とは違う
表示となるので若干違和感がある。
そこで、違った方法がないか検討をしたのである。

方向性は初めから決めていたのだが、今回いよいよ実施することにした。
何の事は無い、VPNを構築するのだ。
VPN(Virtual Private Network)、つまり仮想のLANだ。
通常は机上等のHUBにケーブルを接続するか、無線LANで接続する。
それを外部のサーバーに仮想のHUBを作り、インターネット経由で接続する。
これならば入力検証ソフト「IPCapture」 もそのまま使用できるとのこと。
もちろん無料のサーバー使用が前提だ。
ググった結果「PacketiX.NET ASP 型 VPN 実験サービス」にヒット。
サービス内容を確認し、これを利用するこにした。

各種入力をし、実家にあるノートパソコンと、「IPtalk」の接続をした。
実家のPCは無線LANでインターネット接続。
今入力しているこの可搬PCは「イーモバイル」で接続。
始め要領が得なく上手く繋がらなかったが、細々各確認をしながら
進めていき、結果、各々のPCが繋がり情報保障をすることが出来た。
ただ、時間帯のせいか、イーモバのせいか時々切れる?時が有った。
いずれにしても、「via_skype」より自然な感じで、同等の有用性を感じた。

自宅での個人検証しかしていないが、今後、目的である知人との
連係入力に使用し、有効に利用したいと思う。
セッティングも容易だし、最悪知人が解らないと(何でも人任せだから多分
そうなるだろう)時は、遠隔操作でのセッティングをすればよいだろう。
その時はお互い、無線LANでインターネット接続となると思うので、
今回の個人検証より良い結果になるだろう。
なんせ目的は連係入力の練習だから、あまりシステムに執着すると
「本末転倒」になりかねないので、そこは“それなり”に今回は実験
と言う事で抑えておこう。

因みに自宅他、各PCの遠隔操作には「TeamViewer」を利用している。

2012年3月22日 (木)

パソコン要約筆記 遠隔情報保障実験

先週、3月9日(金)の夜に、宇都宮に出向いた。
以前所属していた要約筆記サークルのMLで、
最終の「遠隔情報保障実験」が行われると有ったからだ。
今までも、この企画は有ったのだがなかなか都合が着かず、
今回はたまたま地元にいたので、見学させて貰った。
久し振りに皆さんにお会いし、代わらない様子に安堵した。

遠隔情報保障と言うのは、どういう物か?
通常の情報保障は、現地に数人が集まり、パソコンで
連係入力を行う。
遠隔情報保障とは、例ば、現地組と自宅組に分かれて、
携帯電話や各種データ通信機器を介して、あたかも
同じ所に居るように連係入力をする事だ。
メリットとしては、入力者の席のセッティングが必要なくなる。
結構場所を取るので、そのスペースを確保するのが大変な時がある。
また、配線関係が沢山あるので足元の安全確保に気を使う。
そういった事が最小で済む。
遠方のため入力者が揃わないという状況も無くなる。
また、セッティングによっては、利用者の手元でゲーム機や、携帯電話、
スマホ等で表示内容を見ることが出来る。

自分がいた?頃は、Skypeを利用し「繋がった?」とか言う、まだまだ
初期の段階で有った。
今は、情報保障の利用者の好意で、実験の場を提供して戴き、
また期間限定ではあるが、通信会社から機器を無償で貸与して貰い、
結果を報告し、お互い技術の向上を目指すというスタンスを取っている。
一部、通常の情報保障のプラスαという感じで試験的に実施し
有用である事が解っている。(ようだ)

通信状況や入力ソフト、その他制度的にまだまだ問題は有る。
これらが整ってくると、今まで利用出来なかった人も利用出来るように
なるであろう。
もちろん、情報保障という基本が出来ての事だが。

と言いながら、早く大阪での自分の居場所を探さねば。
今後のことを“それなり”に考えている自分である。

2012年3月13日 (火)

パソコン要約筆記 PartⅤ

とうとうパソコン要約筆記講習会が終わった。
当日は「式」であるので、それにふさわしい服装で参加を
するようにと、PC組の講師からはお達しが出ていた。

そのお達しの通り、PC組は全員“それなり”の装い
で参画した。
他の、手書き、及び移行コースの受講生は、個人こじん
の思いに基づいての服装だ。

確かに、「式」であるので、それ相当の服装は必要。
まして、自分たちが主役?であるので、ラフな装いは
来賓の方々に失礼だ。
「TPOに合わせた服装」、これは「要約筆記」をする者として
必要な心構えとの事だ。

前半、修了式、要約筆記奉仕員の登録申請書の記入、
後半、交流会を実施した。

修了式は、学校の卒業式と同等の手順で行われた。
Photo
これが修了証書。
昨年受講していれば、府知事は「橋下徹」でしたが。
何か残念なような、これってミーハー?

この後、要約筆記奉仕員の登録申請書記入。
来年度から、登録者のシステムが変わり、要約筆記奉仕員の
養成講座は無くなる。
それに変わり、2年間に渡る要約筆記者の養成講座となる。
自分たちは、最後の要約筆記奉仕員登録者となる。

「奉仕員」でも、地域により派遣活動は出来るそうだが、
大阪府の派遣としては、「者」へと切り替わるそうだ。
そのため、「奉仕員」→「者」への、「ステップアップ講習」
を受ける必要が有る。

自分たちは、来年度は受講出来ないようだ。
なぜなら、年間の受講枠があり、先ずは諸先輩方々から。
25年度から受講が出来るそうだ。

説明に沿って、ちゃちゃっと申請書を記入、そして提出。
別に手抜きして書いている訳でなく、説明がそんな感じで
もの凄く忙しく進んでいったのだ。

前半の最後に、受講コース毎に集合写真を撮影。
肖像権等、色々問題もあるかも?との事だが、希望者には、
メール添付も可能であろうとの事。
せっかくだから、いやっ、受講の記憶をとどめておくために
配信を希望しよう。

その後会場のレイアウトを変え、後半の交流会。
難聴者と講師、そして受講生を交え、そして現住所を基に、
主催者側で事前に12名~15名程度の班を6つ決めていた。

各々の班で、司会進行に従い感想などを話した。
その際、各人交代で難聴者2人の間に座り、OHPと
同じ要領で机上にシートを敷き、情報保障をした。
ノートテイクと通常手書きとの折衷的なものだ。
もちろん、手書き組、移行組、PC組問わず全員だ。
久し振りの手書きでの情報保障。
緊張したり、物足りなかったり、反省したり。
やはり、情報保障という物は奥が深い。

交流会の内容も、基本、居住地の近い方々でグループ分け
しているので、各々の要約筆記の地域事情やサークルに
ついての質問、受講のきっかけや感想がメインで。
中には思い込みがあり、「えっ?隣の市だったの?」と、
改めて認識した方も。
大いに盛り上がった交流会であった。
その分、情報保障の筆者には、かなりの負担が掛かったが。
(>_<)&f(^_^; スンマセン

話しも尽きない中、定刻になり、いよいよ終了だ。
大阪府中途失聴・難聴者協会理事長及びスタッフ、
講師陣の方々から最後のお言葉を戴いた。

この場を借りて自分からも、皆さんお世話になりました。
そしてありがとうございました。

これから要約筆記奉仕員として活動する予定だが、
さて、何処のサークルに所属しよう。
地元にはないし、必然的に近隣の地町村になるが。
戴いた資料、交流会での話しを基に検討するとしよう。

2012年3月 3日 (土)

パソコン要約筆記 PartⅣ

いよいよ派遣、理事会の情報保障実習。
講習会の総仕上げ。

2日~3日前からMLが賑やかになっている。
各班で色々な作戦、打ち合わせが行われているのだ。
しかし、当班は何もUPされてこない。
このままでは体裁が悪いのでとりあえず自分がUP。
大したことはない。
先週通りにやる旨と、少し早めの集合を呼びかけた。

当日の朝、ML通り、早めに集合。
そして簡単な打ち合わせ。
今まで特に「可もなく不可もなく」と言う内容だったので
特に作戦は立てていない。
入力の順番と、フォローの役割を再確認をしただけだ。
いまさら何のかんのと言っても、出来るわけがない。
プラスを望むよりマイナスを無くす事とした。

簡単なオリエンテーションの後、いよいよ本番。
今回も、順番が有る。
前回同様、なかなか良い順番だ。
待機(10分)→情報保障A又はB(20分)→休憩(20分)
の繰り返し。
情報保障の交代の仕方は、例えるなら、半数ずつ
人員の入れ代わる参議院議員の要領だ。
A、Bの2チームが情報保障し、10分ずらしで20分ずつ
交互に次のチームと入れ代わる。
予定では情報保障A又はBが2回で終わるはずだが、
理事会の進行状況により、3回目も有るかも。

そして、本番、1回目。
何と、パソコンが繋がらない。
IPアドレスが、とんでもない値に変わってしまっている。
LANに繋がずにIPtalkを立ち上げ、そしてLANに繋いだ後
再読み込みをしたらおかしな事に。
正規のIPアドレスを入力し、仲間に入ろうとしたら、
再度不具合が発生。
今度は「ソケットがどうのこうの」と言う横文字のメッセージが。
LANケーブル接続の確認や、ハブの状態確認。
LANケーブルその物も交換してみたがダメ。
そこで再びのIPtalkの再立ち上げ。
今までの経過で何度か再立ち上げをしているが、
対策実施後都度再立ち上げをした方が良いようだ。
そしてエラー回復、でもメンバーに繋がらない。
何のことはない、班とCHが有っていなかった。
立ち上げの都度、設定しなければならないのだ。
何のかんのやりながら、やっと繋がった。
そして、タイミングをみて「連絡窓」に交代可能を告げる。
その後、いつものローテーションで入力に加わる。
バタバタはしたが、なかなか良い感じで入力出来ていた。

規定時間入力し、休憩になった。
暫くの間、メンバー皆放心状態だった。

つかの間?の休憩後2回目の情報保障。
今度は問題なく繋がり、問題なく?終了した。

昼食の後検証が行われた。
装置の準備が出来るまでの間に、実習記録の記入。
自己、他者(班)の評価を相談しながら記入した。
相変わらず反省点が数々有るが、そのような中でも、
良い点を探し、自分への励みとする。
良い点?何とか意味が掴める内容になったかな。
それ位である。

そして、入力状態の検証。
残念ながらキャプチャーが調子悪く、全班分を再現することが
出来なかったが、それでも、再現された入力状態は、
診るに値する。
また、あの手この手で入力データを録っていたため、
色んな角度から検証することが出来た。
もちろん、時間の都合があるので、その場で全員分とは
行かず、一部の人がさらし者に。
自分もその餌食に。
まあ、なかなか無い機会だから、それも良し。
“それなり”に判ってはいたが、自分の弱点が明白に。
今後、の入力に反映させていこう。

そんなこんなで、検証も終わり、残り時間は、またグループで
連係の練習。
これが最後の連係になる。
音声がサービスで遅かったので(それでも1人では打てない、
感覚的に200文字/分か?)、比較的スムーズに入力できた。
これで、満足しないようにと釘を刺された。

これで、現場実習が終わった。
来週は終了式。
もう、パソコンを持って行かなくて良いのだ。
そして、「要約筆記奉仕員」の登録をする。

何か寂しい気がする。

2012年2月26日 (日)

パソコン要約筆記 PartⅢ

昨日、毎週のパソコン要約筆記講習会が有った。
ラス前の、模擬実習だ。
模擬実習言ってもも、本番と代わらない状況だ。

インタビュー形式の設定。
イメージ的には、入社式とかの面接のような感じです。
受講生の、情報保障のチーム単位で2チームが
会場に向かって前に座り、難聴者2名が質問者となる。
その後ろには、情報保障の入力者2チーム。
そのまた後ろに連係入力の練習チームが4チーム。
そして、一番後ろに、先ほど入力が終わった2チームが
休憩(次にインタビューがあるので待機?)。

班によって順番は代わるが、自分たちのチームは、
連係入力の練習→情報保障入力→休憩→インタビュー
→連係入力と理想的な流れとなった。

模擬実習の結果だが、相変わらずだった。
きょう、検証のデータがメールに配信されてきたが、
マーキングされていたのは、自分が入力した所だ。
結局自分が足を引っ張ったようである。
メンバー皆さんスミマセン m(_ _)m
1つは、ミスタイプ。
とんでもない文字をあげてしまった。

「地元でやっていました。→地元でやって忌まし・。」
なんとおぞましい。

すぐに判ったのだが、引き戻す訳にもいかず。
結果「この漢字は・・(汗)」との講評を戴いた。

他にも、凡ミスが。
要は、急ぐあまりに良く確認しないで上げている
と言うことだ。

来週は、本チャン。
ちゃんとした総会の情報保障だ。
ログ録りはもちろん、前回同様、手元のビデオ撮影
までして、解析されるようだ。

あと一週間。
どれだけ、打鍵の制度を上げられるかが勝負だな。
と言うより、冷静に、落ち着いて確認しながら入力、
UPをするかだろう。
泣いても笑っても、総仕上げ。
“それなり”しかならないから、その時のベストを尽くそう。

2012年2月 9日 (木)

パソコン要約筆記 PartⅡ

何か、まとめ書きが多い当方です。

講習会の感想を、毎回メーリングでUPする決まりに
なっているが、今回の皆さんの感想を拝見したところ
模擬実習は苦戦したようで・・・。

内容は、受講生のパネルディスカッションを、当日
チームを作って「連係入力」したのだが、ほとんどの
人が同じような感想だった。

即席のチームで、慣れない人との連係はむずかしい。
まして、単独入力もままならない状態での掛け合い
入力だから、ギクシャクしても仕方が無いところだ。
自分の感想は、「何とかなりそう」みたいな毎度
まいどの根拠のない自身を伺わせていたが。

あと3回、いや3回目はビデオ&ログを録っての
「理事会現場実習」なので実質2回の練習で
メンバーと呼吸を合わせられるようにならなければ
厳しい。
(要約筆記を学習しているのに何か回りくどい
言い方だ。)

とにかく、「ミスタイプ」を減らせるよう、今日も
もう1つの宿題、「タイプウェルFT」に勤しんでみよう。
“それなり”に目標を持ってやれば、何か開けるだろう。

継続は力なり、かな。

(✿❛◡❛)ノ

2012年1月16日 (月)

パソコン要約筆記

こんにちは。
現在、毎度毎度の移動中の新幹線の中です。

今日のタイトルは「パソコン要約筆記」
「なに?」と思われる方も居ましょうが、要は、聞こえの
不自由な方へ、話し言葉を文字に変えての同時通訳です。
詳しくは、リンクを付けているので、そちらを参照下さい。
もと、自分が参画していたサークルです。
と言っても、在籍期間は短く、入力速度も遅く“それなり”なので
戦力にはほとんどなっていませんでしたけど。

ある意味、飲み会要員かな(今でもです)。

で、なぜこのタイトルかと言うと、現在この資格の受講中なのである。
地元で資格を取ったが、転勤により返還をしたので、再度
今の地で取得を目指してるのである。
聞こえの不自由な方の助けがしたい、色んな方との交流が
したい、PC関係のスキルを付けたい等、いろいろ目的がある。
しかし、今の状態だと、修了するにはかなり厳しそうだ。

理由は簡単、出席日数が不足しそうだから。
講習会は土曜日に行われるが、丁度土曜日に地元で要件が
有る都合上休まざるを得ないのである。
今までは何とか、調整をしながらやってきたが前半を終えた
先週の時点で、4回の欠席可能回数の内3回休んでいる。
修了の3月中旬迄の間には後1回しか休めない、まさにピンチ。

地元では、それ程受講者が居なかった(講師の方f(^_^; スンマセン)
ため取得し易かったが、こちらは競争率高く、簡単に「また来年」
とはいかない。
ので、せっかく今までやってきたので、何とか修了して、資格を
取得したいと思っている。
しかし、半分もう良いかなという自分が居るのも事実。
とにかく、最後まで諦めず頑張って修了したいと思う。
そしてサークルに属して、元のサークルと交流を出来たらなあ~